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ブログ変更

なんか知人がこぞってアメブロで開設してるんで
便乗してアメブロに切り替えることにしやした。


それがハマーの忍道だってばYO!!
http://ameblo.jp/ninnin-hammer/

今まで沢山のエロ広告を書き込みしてくださった皆様
今後ともよろしゅう願います。
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能楽で上覧

ドリカムのライブに行ってきました。


レアな曲をやるっちゅうことで
メジャーな曲があまりやらず
知ってる曲が4~5曲くらいしかなく
付き添いのオイラはチンプンカンプンでした。


で?っていう。


そんなわけで上覧は2アカで登録しているのに
なかなか参加できず申し訳、、と思っているわけですが、
昨日はメンバー全員がインしていたので参戦!


ま、そのうち一人は狩り行っちゃってて
もう一人は仕事ということで残りの7キャラでちょうど。


2アカが能楽なので地勢を活かした戦いをしたいと思っていたのだが
糸立の謡、、これがなかなかイキな技能で
上手く決まって相手の行動を無効化すると最高に気持ちがいい!


味方に詠唱がある状態&敵の僧に沈黙が決まる

糸立の謡

敵の神が僧に詠唱>無効化
解呪薬>無効化
敵の全体看破>無効化


こんな具合になったりで、してやったり!!感がたまらんかった。

が!地勢なんで諸刃の剣でもあるわけで
敵の看破の裏に糸立とか、敵の詠唱の裏に糸立とか
不利になる場合もあるから使いどころがムズいね。


一つ認識を間違ってたのが
糸立中は解呪はできないけど、付与はできるもんだと思ってた。
だから沈黙されてるキャラに詠唱すればレベル2詠唱の付与がつくと思ってた。
けど、つかないんすね。
今回詠唱2だったから沈黙くらってもそれでカバーしようと思ってたんだが
やられてたら大変なことになってたなw


糸立中で低速くらってる時に、速攻とかしたらどうなるんだろ。
何もなきゃレベル2赤緑▲がつくけど、どうなるんかな。
低速くらってる状態がなかったんで試せなかったな。


そんなわけで昨日は2勝2敗。
アタ6神1とかの徒党の時は九死&堅陣で対応したり
こっちに不変ない時は不動したり
鉄砲いる時は向風したり(まぁそれでも痛いけど)
敵の構成見てから実装を考えるのとかが楽しいな、、、と思いました。


勝敗にこだわらず楽しいってのはいいこったね。


最後にこんな地勢あったらコレマタおもしろいと思うもの。
・対象がランダムになる地勢
 ⇒敵が極楽作戦で手も足も出ない時とか便利そう
 
・標的固定成功率増加(減少)地勢
 ⇒双方の盾の数によって使い分けれそう
 
・術ダメージ増加(減少)地勢
 ⇒物理があるなら術があってもいいではないか
 
・耐性上昇系とかアイコンつくやつ全部を無効化する地勢
 ⇒後光・不変・無我・術軽減・結界・種族変化などなど
  その地勢中は全部効果なし、、、とかおもしろそう。

・沈黙の地勢
 ⇒、、、ってこれは鬼かw


さて上覧も後半戦。
あと何回出れるかの。

ギリギリセーフ

上覧登録しちょらん!!って火曜に思い
今回は登録できないかなと思ったが、
一門のメンバーでなんとか組むことができた。


が!二人が2アカなんで
どっちかが休むと欠場になる可能性大ですな。
ま、うちらはいっつもこんな感じなんで別にいいか。


てなわけでとりあえずで間に合わせた構成↓


忍法
能楽(2アカ)
陰陽道
術忍(2アカ)
仏門
武士道
召喚
鉄砲
神典

てな具合っす。
神典のくぜちんは昨日いきなり古神から特化変更しやがったw
てなわけで不変なし。
っていうか特化なしと考えたほうがいいなw

だったら鎧にしてもらえばよかったけど
まぁ楽しけりゃなんでもいっか。
知人同士の集まりだし。


そんなわけで実際に参戦できるかはわからんが
楽しみでござるね。
能楽で上覧も初参加なもんで、どんな実装で行くか悩みますな。


そいやカブキの上級のy付きの殺陣って
極楽破れるのかな?
まぁ見た感じ破れなそうだけど。

上覧

おっと気がつけば上覧の時期だった!

明日のメンテまでに登録かー。
間に合うかな。


今日インしたら一門の人達に聞いてみよう。
とかいってもう組まれてたりしてw


ハマー伝 第2章「出会い」

、、、書こうと思ったけど、めんどくさくなったからやめた。


ま、ざっくりと書くと
オンラインゲーム初めてのオイラは知らない人と会話するのが嫌いだったんけど
くぜちんに私設招待され入ってみると
偶然、修得狩りで会った店長とかと再び出会い居座ることに。


そんなこんなで私設の色んな人達と出会い別れがあり
ひなたんが一門開設して、休止→復帰後そこに入り
今に至る。以上!

ハマー伝 第1章「旅立ち」

11月になりました。
今年もあと2ヶ月です。
早いものですね。


今月で信長を始めて4年が経ちます。
早いものですね。

書くことないし、この4年間の歴史でも振り返ろうってばよ。


思えばリアル友人に誘われ
くぜちんと一緒に体験版から始め
何もわからずに三河の野外にいる蛇を
狩るだけの毎日でした。



好奇心旺盛のオイラとくぜちんは
蛇に飽きて
「もっと強い敵に会わせろYO!」とか息巻いてました。
レベル15くらいの分際で。


リアル友人は昇仙峡に連れてってくれました。
三河から甲斐の昇仙峡までただただ走りました。
馬のシステムも知らない僕たちは
ただただ彼についていきました。


昇仙峡に入り
どんな強い敵がいるのかとワクワクしていると
景色いいだろー
と自慢げに語るじゃないですか。


観光か!


戦おうぜ!!と、言うやいなや
まだ早い!!!と怒られ
ただ景色だけ見て、遠い道のりを再び帰ることに。



景色眺めるゲームか!!




そんなこんなでオイラとくぜちんは
いつか昇仙峡の敵を自分の力でぶっつぶしてやる!という野望を胸に
オイラは忍者を、くぜちんは陰陽を育てていくことになったのでした。


次回 第2章「出会い」の巻
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